スポンサーリンク

本「明日のために、心にたくさん木を育てましょう」(81歳ITおばあちゃん若宮さんの本)

2018年3月14日

プログラミングとか新しいことを始めるのは勇気や根気がいるものです。
人生を楽しくするコツを知りたい人必見。
この記事は、そんな方へ向けて書いています。
81歳でゲームアプリ「hinadan」を開発し、Apple社のティム・クックCEOから賞賛された若宮正子さんの本を紹介します。

本「明日のために、心にたくさん木を育てましょう」

60歳でパソコンをはじめ、エクセルで作るグラフィック「エクセルアート」やアプリ開発、「人生100年時代構想会議」選出も話題を呼んだ“ITおばあちゃん”若宮さんから「人生を楽しくするためのメッセージ」が到着! 自由な発想で生み出された言葉の数々は、人生に悩み、将来に不安を抱える方たちの心にきっと届くはず。

「エンジョイエイジング」と何か一つ、あなたにとってのライフワークを持ちましょう、と勧める若林さん。
若林さんは、プログラミングの勉強が思うようにできないのは年だからではなく単に理解力と努力が足りないから、と遂にはアプリを開発した努力の人です。

少しでも前に進めば、それは挫折ではなくて成功!

ぐずぐずしている暇はありません。
若林さんに負けてられませんね。
最初は誰だって初心者です。
やりながら順番に覚えていきましょう。
さぁ、プログラミングをはじめましょう。

Posted by ルーク